『24』は、複数の出来事がリアルタイムで進行し、全シーズンが1話1時間の全24話で完結する(実際はCMが入るので1話44分間程度)。アメリカの連邦機関であるCTUロサンゼルス支局の捜査官ジャック・バウアーとその同僚や家族がテロリストと戦うサスペンスアクションドラマである。
■ オレはジャック・バウアー♪のCM集 ■
24 −TWENTY FOUR−シーズン1(吹き替え)大統領候補者暗殺計画。(午前0時-午前0時) カリフォルニア州での大統領予備選挙戦当日の24時間が舞台。
シーズン2
小型核爆弾テロ。(午前8時-午前8時)
シーズン1から1年半後のある1日が物語の舞台。 大統領となったパーマーのもとに「24時間以内にテロリストがロサンゼルスで核爆弾を爆発させる」という情報が届く。
シーズン3
バイオテロ。(午後1時-午後1時)
シーズン2から3年後のある1日が物語の舞台。
生物兵器として改良された強力な病原菌に感染した死体が、ロサンゼルスにある国立衛生局の前に捨てられた。
シーズン3.5
シーズン3とシーズン4の中間にあたる短編。 シーズン3から3ヵ月後の物語。
24 −TWENTY FOUR− シーズン4(字幕&吹き替え) 現在削除中。再up待ち
列車爆破・国防長官誘拐・原発テロ・エアフォースワン撃墜テロ・核ミサイル強奪テロ(午前7時-午前7時)
シーズン3から15ヵ月後のある1日物語の舞台。
ジャックは麻薬中毒だった過去を上官に「弱点になる」と指摘されCTUをクビになり、国防長官の特別補佐官として働いていた。
24 −TWENTY FOUR− シーズン4.5 現在削除中。再up待ち
シーズン4とシーズン5の中間にあたる短編。
シーズン4から1年後、シカゴに潜伏中のジャックの携帯にクロエからの連絡が入る。
24 −TWENTY FOUR− シーズン5 (吹き替え)元大統領暗殺・空港占拠テロ・神経ガス散布テロ・ロシア大統領襲撃・潜水艦強奪(午前7時-午前7時)
シーズン4から1年半後、中国政府に追われる立場となったジャックは「フランク・フリン」と名前を変え、ダイアン・ハクスリーとその息子デレクと日雇いの仕事をしながら生活していた。
シーズン5.5
シーズン5とシーズン6の中間にあたる短編。
シーズン5から7ヶ月後、中国政府に捕まり、中国の収容施設で捕らわれていたジャック。
24 −TWENTY FOUR− シーズン6 (吹き替え&字幕) 現在削除中。再up待ち
連続自爆テロ・小型核弾頭テロ(午前6時−午前6時)
シーズン5から20ヶ月後、米国内は自爆テロが頻発し、政府や国民の間では恐怖とアラブ系への警戒心が高まっていた。
そんな中ジャックが、米政府と彼を監禁していた中国政府との交渉により帰国を果たす。しかしジャックが連れ戻された理由は、テログループ内部の者の、グループリーダーとされるアサッドの居所を教える代わりにジャックを差し出すという提案を政府が呑むためだった。
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